文芸サークル「名で充ちた空」ブログ

名で充ちた空

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電脳コイル第11話時点感想
本編に絡むよーな、絡まないよーな不思議なお話。
イサコ組がイリーガルの種類を解説し、ほっそり富竹さん(違が再登場。

全体としては、タマコさん祭り。
ダイチは、あのイリーガルの法名を「ハラケン」にするといーよw

考察サイトで囁かれていた通り、コイル電脳探偵局メンバーだった模様。
シリアル番号は「2」か。
4年前って何やらかしたんだろう?
古い空間を利用してセーラー服を着たとか?

(誤変換修正ついでに少し加筆しました)
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テーマ:電脳コイル - ジャンル:アニメ・コミック

| 電脳コイル | 20:13 | トラックバック:0コメント:0
ひぐらしのなく頃に+直感ゲームってどうスかね?
「ケータイに直感ゲームってあるじゃん」
 携帯振ったり、身体動かしたりするヤツね。
「『ひぐらしのなく頃に』の梨花を主人公にして、『お先に退場』ゲームってどうかな?」
 …はい?
「ほら、詩音の対処に失敗して、『お先に退場させて貰うわ』っていうあの場面を--」
 包丁で自殺するゲームかよ!
「手間取ってると、詩音に拷問されてゲームオーバー」
 勝ってもゲームオーバーじゃん!

テーマ:ひぐらしのなく頃に - ジャンル:アニメ・コミック

| 未分類 | 22:27 | トラックバック:0コメント:0
ルータ
シューティングゲーム(STG)に興じる人を、シューターと呼ぶなら、
サウンドノベルなど、選択肢型ゲームに興じる人をルーターと呼ぶのはどうでしょう?
| 未分類 | 13:55 | トラックバック:0コメント:0
電脳コイル第10話時点感想
小説版や漫画版のネタバレで存在を囁かれていた「イサコ兄」、イサコの独り言や、親族との会話の中で「おにいちゃん」として登場。

ヤサコの回想場面と同じ回に示唆されたことを考えると、「イサコ兄」=4423?

もし、そうなら、イサコのヤサコに対する嫌悪は、兄を寝取られた妹のソレか?w

また、イサコが、周囲からイサコと呼ばれるのを嫌う理由も、「私をイサコと呼んでいいのはお兄ちゃんだけなんからっ!」ってパターン?

4423は暗号名(ハンドルネーム、コテハンみたいなもんか)らしい。
『ユウコ→「優子」→ヤサコ』ぐらいの変換強度なら、4423はヨシフミで問題なさそう。

ご幼少の小悪魔属性が露見したヤサコ。
もしかして、ヤサコって、所属していた部活が、ヤサコ争奪戦になって崩壊、いたたまれなくなって転校したんじゃ。


イサコのキラバグ集めの大きな動機が「兄の蘇生」であることが判明。
もしかして、イサコってプチ少佐と見せかけてイノセンス・バトー?
4423、もしや、「制約を捨て、上位構造にシフト」などと主張するイリーガルと融合しちゃったんじゃw

何故、キラバグを集めると、兄が蘇生することになるのか?
ヒントになりそうなのは、2点。
・サッチーにやられたダイチたちは、体にノイズが走る。(つまり、生身にデータが重なっている)
・ハラケンの気絶直後の場面から、「本人にそっくりのデータ」が、本人に重なっている、という設定が明示されていた。


もしかして、死者との再会って、データとして「再生」されるみたいなもの?

攻殻機動隊1.5のFat Catでは、歩く死者と化していた義体が登場していたし、攻殻機動隊 2ndGIGでは、少佐が、超大規模コンピュータ「デカトンケイル」に、合田 一人のデータを解釈させることで、擬似的な生き霊を作って対話していた。

私たちの住む世界でも、ハードディスクには、本人の日記を含め、個人の人格を物語る情報が満載だし、IMEの変換候補順や、携帯電話の予測変換の履歴を見れば、普段どんな風に喋っているかも再現できる。
ビデオや写真で姿を再現することも可能。

そんな感じかな?


防壁迷路ならぬ、ルーティングによる隠し空間の存在が露見した大黒市。
これも、キャプチャ解析が得意な考察系サイトで、囁かれていたネタ。
とりあえず、最終的な経路には「メガネをかけた子供でなければ通れない」道があると予想。
不思議の国のアリスでいうところの、ウサギとアリスしか通れない、ウサギの穴、みたいな。

ダイチ、ヘークーを追放される。
よしよし。
視聴者の好感度を上げた敵役が、組織を追われて主人公達に接触してくるってお約束だよね。

電波もダイチに同伴して離脱。
電波は、ヘークー入団の動機から考えても、ダイチについていくよね。
イサコはあからさまないじめっ子属性だしw

カンナ、最大の死因は死亡フラグ。日記を書くには幼すぎた。

テーマ:電脳コイル - ジャンル:アニメ・コミック

| 電脳コイル | 13:54 | トラックバック:0コメント:0
電脳コイル第09話観賞時点
最初のうちは、『「カニューシャ」の届かない練られた演出』の連続に打ち抜かれていたりしたのですが、最近では、素直に消費者として観てます。

イサコ様は、あのAKIRA座りも好きなのですが、
実は、「誰に聞かせるわけでなく自分の失敗や悩みをベラベラ喋る」所が可愛くて仕方ないのですが。
今のところ、仲間を見かけません(´・ω・`)
あの可愛さ、何だろうね? 攻殻機動隊P180、フリーパス確保しながら銃抜いちゃった少佐の可愛さに少し似ているけど。
ただ、モノローグにしないのは、ただでさえややこしい物語展開を、これ以上ややこしくしないための工夫なのかも。

ヤサコについては、第01話の時点から、あの目の上側の瞼の肉付きにキャラデザのフェチを見ています。
清く正しい近眼少女って感じがする。

NHK公式の第12話タイトルを見て爆笑。これってw

テーマ:電脳コイル - ジャンル:アニメ・コミック

| 電脳コイル | 23:55 | トラックバック:0コメント:0
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  • 同人小説の発表だけでなく作詞も行うので「文芸」サークル。
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