名で充ちた空


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カニューシャ第2巻41
2006/02/04 18:52

 承諾は点滴。
 冷房の効いた薄暗い漫画喫茶の個室。
 夜明けまで手を握ってくれた班長に共犯者
の絆を感じた。
 徹夜明けの朝食にお赤飯を出された時は流
石に愛想笑いも苦しかったが。

カテゴリ:カニューシャ

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